特許庁では、令和元年度研究テーマの一つとして、「弁理士に求められるスキル標準に関する調査研究」を実施し、当協会専務理事の高橋が委員を務めました。

当研究は、中小・スタートアップ等の経営層を中心としたユーザーが求める知財プロフェッショナルサービスを可視化し、「弁理士スキル標準」として取りまとめることにより企業・弁理士の「共通言語」を開発し、相互の連携加速を図ることを目的として実施しました。

詳細は下記よりご確認ください。
全体版(PDF:9,750KB)
要約版(PDF:1,078KB)