iCD推進3団体がiCD活用認証企業名を更新 | スキル標準ユーザー協会は高度IT人材の育成に向け、iコンピテンシ ディクショナリ(iCD)を活用したスキル標準の普及と促進を目指します。

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iCD推進3団体がiCD活用認証企業名を更新

iCD推進3団体がiCD活用認証企業名を更新

投稿日:2017.12.15

1,060社を認証実施!!

特定非営利活動法人 スキル標準ユーザー協会(略称「SSUG」、東京都千代田区)、一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(略称「CSAJ」、東京都港区)、一般社団法人福岡県情報サービス産業協会(略称「FISA」、福岡県福岡市)の3団体は、昨年末より開始したiCD(i コンピテンシ ディクショナリ)活用企業認証制度における認証企業名を12月15日に更新しました。

 「i コンピテンシ ディクショナリ」(以下、iCD)は、独立行政法人情報処理推進機構(略称「IPA」、東京都文京区)が、企業においてITを利活用するビジネスに求められる業務と、それを支えるIT人材の能力や知識を、それぞれ「タスクディクショナリ」、「スキルディクショナリ」として体系化したものです。企業は経営戦略や事業計画など、目的に応じた人材育成の仕組み作りに活用することができます。

 iCDは自社戦略や事業計画成功のための人材育成を目指しており、経営トップの協力を得やすいことから、取組が継続しやすい特徴があります。この特徴は、上述の取り組み継続企業の多さで証明されています。

詳細ページ(認証企業名)はこちらより・・・・

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