【日本システムアドミニストレータ連絡会】第22回研修会(東京) | スキル標準ユーザー協会は、DX推進のためのIT人材育成に向け、i コンピテンシ ディクショナリ(iCD)、およびITSS+(プラス)の普及と促進を目指しています。

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【日本システムアドミニストレータ連絡会】第22回研修会(東京)

日本システムアドミニストレータ連絡会では、参加者・会員相互の研鑽、交流と親睦の場として、研修会を開催しています。 今回は、下記要領にて第22回研修会(東京)を開催いたします。

■開催主旨:「プログラミング教育必修化は社会をどう変えるか?」
学習指導要領の改訂により、2020年度から小学校でのプログラミング教育が必修化され、2021年度から中学校、2022年から高校と続きます。その目的と概要を踏まえて、これからの日本のビジネス界がどのように変わっていくのか、新しい社会、新しい時代をどのように作っていけるのかについて、楽しく語り合いましょう。

■開催日時: 2019年 6月 8日(土) 13:30〜16:30 (13:00〜受付開始、終了後、懇親会あり)
■場  所: 全水道会館 5階中会議室

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  • ・iCDの普及
  • ・新スキル標準(ITSS+)における
     新しい人材・スキル領域の具現化
を推進するために貢献活動を継続いたします。

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当協会のiCD活用ワークショップに参加した皆様の感想などを紹介します。