【一般財団法人日本科学技術連盟】ソフトウェア品質シンポジウム2019 | スキル標準ユーザー協会は、DX推進のためのIT人材育成に向け、i コンピテンシ ディクショナリ(iCD)、およびITSS+(プラス)の普及と促進を目指しています。

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【一般財団法人日本科学技術連盟】ソフトウェア品質シンポジウム2019


    ★ ソフトウェア品質シンポジウム2019(SQiP2019) ★
         一般発表募集のご案内

        開催日程:9月11日(水)?13日(金)
        詳細はこちらより
        
        主催:一般財団法人日本科学技術連盟


       一般発表の募集締切日は経験論文・経験発表ともに 
         ☆ 5月9日(木)です!! ☆

  
年1回、毎年開催しておりますソフトウェア品質に関する国内最大級の
「ソフトウェア品質シンポジウム」。ソフトウェア品質に関わる全ての
方々を対象としております。
コンセプトは「聴く、考える、話す」。
自己成長、人材育成の場としても定評があり、参加者がお互いにステッ
プアップする場となっています。

只今、一般発表を募集中です!
ソフトウェア品質を高めるために邁進、活躍されている皆様の工夫や成
果を是非ご投稿ください。
年に一度のこの機会を、皆様の研究、スキルの向上の場として、ご活用
いただければ幸いです。

(1)アブストラクトで応募できます:
 本シンポジウムは、アブストラクトで応募でき、フルペーパーを書く前に
 採否が決まります。また、アブストラクトの査読結果は、産・学の専門家
 によるコメントを付けて投稿者に通知いたしますので、その後のフルペー
 パー執筆の参考になりますし、もし採用されなかったとしても、今後の
 ステップアップに活用できます。

(2) スライドのみでも投稿できます:
 投稿区分として「経験論文」と「経験発表」の2つを用意しています。
 「経験発表」についてはスライドのみで投稿できます。
 (いずれもアブストラクトの段階で採録のための査読を行います。)

(3)発表者は特別料金にてご参加いただけます:
 発表者は、一般参加費38,000円のところ、特別参加費 5,000円にて
 ご参加いただけます。(価格はいずれも税抜)

(4)PDUを申請できます:
本シンポジウムはPMP(R)向けのPDU発給の対象となっており、本シンポ
ジウムで発表された場合は、ギブバック区分でPDUを自己申請できます。

●開催概要:
 日程:2019年9月11日(水)〜13日(金)
 会場:東洋大学・白山キャンパス(東京・文京区)予定
 参加費:5,000円(税抜・発表者のみ)
      ※上記は、2019年9月12日(木)〜13日(金)への参加費です。
      ※9月11日(水)の併設チュートリアル(半日集中講座)の
       参加費は別料金になります。
      
●スケジュール(予定)
 5/9  :投稿締切(「経験論文」「経験発表」アブストラクト提出)
 6月下旬:採否通知(「経験論文」「経験発表」)
 8/23  :カメラレディ原稿提出締切り(「経験論文」「経験発表」)
 9/11(水)〜13(金):シンポジウム開催
  一般発表は9/12(木)か 9/13(金)のいずれかとなります。
  発表日時は、テーマ等によって、シンポジウム委員会で
  決定いたします。決定は7月上旬の予定です。

[ぜひご覧ください!!]
・「発表してみたいけれど、アブストラクトの書き方がわからない」
「発表テーマが決められない・・・」
 投稿が不安な方、悩まれている方必見です。アブストラクトの作成ポイント
 を公開しております。
 また本シンポジウム委員が企画実施してまいりました「投稿応援フォーラム」
 の資料も公開しております。投稿への一助になりましたら幸いです。

▼詳細はこちらから

●問合わせ先:
 一般財団法人日本科学技術連盟 
 ソフトウェア品質シンポジウム2019担当
TEL. 03-5378-9813 FAX. 03-5378-9842 E-mail: sqip-sympo@juse.or.jp

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  • ・新スキル標準(ITSS+)における
     新しい人材・スキル領域の具現化
を推進するために貢献活動を継続いたします。

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