iCD活用 - 各社の取り組み | スキル標準ユーザー協会は高度IT人材の育成に向け、iコンピテンシ ディクショナリ(iCD)を活用したスキル標準の普及と促進を目指します。

文字の大きさ

iCD活用 - 各社の取り組み

iCD活用企業認証と、それにむけた各社の取り組みについて。

iCD活用企業認証

iCD活用企業認証の概要
各企業のiCD活用状況、成果を出している企業の取組み事例の紹介を通じて、iCD活用を促進する目的で2015年より取り組んでいる認証制度です。

iCD活用企業認証では、企業でのiCDの活用のレベルや成果の大きさに応じて認証レベルを用意しています。
認証レベルは、iCD Blue、Silver、Silver Plus、Gold★、Gold★★、Gold★★★の6段階となります。
iCD活用企業認証の認証レベル

iCD活用企業認証の状況(2018年11月1日現在)
Gold iCD Gold
(★★★、★★、★)
iCDを活用し具体的な成果が出ていると認められた企業です。成果の内容や活用期間などの運用状況により、★の数が増えます。 16社
一覧
Silver iCD Silver Plus iCDを活用した人材育成施策の実行等、定期的な運用に入っていると認められた企業です。 8社
一覧
iCD Silver iCDの活用が認められた企業です。 16社
一覧
Blue iCD Blue 指定のセミナー等でiCDについての知識があり、かつ自社で活用したいという意向のある企業です。 953社
一覧

認証に関するご相談、ご質問等はこちらのフォームよりお問い合わせください。

このページの先頭へ トップページへ

入会のご案内

現在、当協会の活動にご賛同・ご支援いただける会員様を募集しています。
ご入会をご検討されている方は、お気軽にお問い合わせください

当協会の活動継続について

今後、当協会では
  • ・iCDの普及
  • ・新スキル標準(ITSS+)における
     新しい人材・スキル領域の具現化
を推進するために貢献活動を継続いたします。

iCD活用ワークショップ・参加者の声

当協会のiCD活用ワークショップに参加した皆様の感想などを紹介します。